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相手の時間、考えている?

朝記事

おはようございます!
わーさんです。

今日は寝不足です。
というより、寝てないです。

なぜかと言いますと、
少し本題にも関わることなのですが、昨日、休日出勤をしました。

その影響で、noteの記事やそのほかにやりたいことをすべてすっ飛ばしたため、やらないといけないことが溜まってしまったわけです。

これをサボってしまうと、また毎日4時間睡眠に逆戻りになるので、どちらの方がリスクを考えた時に、今回は1日だけ徹夜をして、すっ飛ばした部分を取り返す作戦に出ました。

やらないといけない部分は取り返すことができたので、
明日から通常通り寝ることができます。

今回はこれでよかったかなと思っています。

もう徹夜はしません。
しっかり寝ます。

今回だけはお許しを

今日はのんびりとできることをやっていきます。

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相手の時間、考えている?

では、本題に入っていきます。

今回は「相手の時間、考えている?」ということについて考えていました。

先ほど出てきた、休日出勤のお話です。

・・・

私の仕事は、シフトで回していまして、しかも少数なのですね。

そのため、誰かが休みたいということになれば、本来その日休みの人が休日出勤をしないといけなくなる、なんとも酷な労働環境下に置かれています(早く辞めれるようにがんばります)

今回のパターンは、本来出勤であった人が体調不良で休みたいとの連絡でした。

その場合、休みであった私が出勤する流れになるのですが、私はその連絡を「間接的」に受けました。

つまり、その日の勤務者である違う人(シフトリーダー)からの打診がありました。

今回、私が疑問に思った部分はこの点です。

つまり、なぜ私は直接その欠勤者から簡単な「欠勤したいから、代わりにお願いします」的な連絡が来なかったのか?

という部分に疑問に思っています。

休日出勤はまだいいです。

チームでやっていることですし、
他の日に休みをもらうこともできますので、それはよしとします。

問題点は「私が間接的に打診を受けた点」ともうひとつは、「連絡してくる時間が遅い」ことです。

業務開始の3時間前に間接的に連絡がきました。

午後からの仕事ですので、午前中は時間があります。

昨日は、たまたま自宅にいましたが、
外出していたら、所定時刻に間に合わない可能性もありました。

それくらい、1分1秒の連絡というのは大切なものなのです。

・・・

直接話を聞いたいないので、わからないですが、
本来出勤予定だった人は、ギリギリまで行くことを考えていたかも知れません。

自分を騙していけば、
ある程度仕事にはなると考えたかも知れません。

しかし、それは間違った行動です。

タイトルにもある通り、
相手の時間のことを考えずに、自分の時間のことしか考えていない行動だからです。

その時間の使い方よくないと考えました。

ちなみにですが、
私に直接連絡があったのが、私が自宅から出発したあとでした。

これも、代わりに誰が出るのかがわからないならいいですが、必然的にわかる状態なのに、こんなに遅く連絡してくるのです。

もちろん、体調不良で具合が悪いことくらいわかります。
しかし、大人である以上、そのくらいの配慮はする必要があると考えます。

引き伸ばししない

今回の記事の幹になる部分ですが、
どんな連絡であっても「引き伸ばし」にするのはよくないです。

いい連絡でも、悪い連絡でも早くすることが望ましいです。

連絡を早く受けることによって、切り返すアプローチを描くことができます。

それを早くするために、連絡というものがあるのだと私は思っています。

その部分での時間の使い方が、
相手のことを考えているかどうかに関わってくるのです。

相手のことを考えているのであれば、1秒でも早く正直に連絡をするべきです。

連絡は早くする

今回の記事のまとめとして「連絡は早くする」

この1点に限ります。

連絡というものの存在を考えて、
行動すれば、「すぐに連絡しよう」と思う気持ちになります。

報告しないといけないのに、
いつまでも連絡しない人は、自分のことしか考えていない人です。

そんな人になってはいけません。

相手を動かすのであれば、相手の時間を考えるのが筋です。

その気持ちを大切にしてもらいたいです。

・・・

今回の記事は取り留めのない記事になってしまいましたが、想いは込めて書いています。

少しでも参考になる部分があれば幸いです。

明日からも、タメになる発信を続けていきます。

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