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短時間、集中して作業する方法

朝記事

おはようございます!
わーさんです!

今日は4時から1時間おきに起きてしまい、あまり調子がよろしくないですが、なんとか温かい飲み物を飲んで頑張っていきます。

無理なく、毎日投稿を続けていきます。



・・・

本来であれば、1月中に本に関する記事を投稿する予定でした。

しかし、プログの使い方をもう少し理解してから、1本目を公開したいと思いましたので、今月中に投稿できるように制作していきます。

よろしくお願いします。

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短時間、集中して作業する方法

では、本題に入っていきます。

今回は「短時間、集中して作業する方法」について考えていきます。

これは、本当に単純な問いで「時間を決めてやる」ということです。

ただ、長時間ではいけません。
集中力が続かないからです。

また、時間を決めないで作業してしまうと「まだ時間ある」と思い込んでしまいますので、効率的に作業することができません。

そのため、作業をする前に時間を決めて、作業に取り掛かった方が効率よくできるということです。

有名なのがポモドーロ・テクニックというものです。

25分作業→5分休みを2~4セット行う。
その後、15分から30分の休憩を取るという方法です。

この方法で行うと短時間で集中することができて、効率よく作業することができます。

ただ、個人差もあります。

私の感想ですが、25分の作業は長いと感じています。

確認したりすると、だいたい20分くらいで集中力が切れていて、タイマーを気にしている私がいます。

そのため個人差を考えること。

つまり、この部分が今回の結論になりますが、自分に合わせた適正時間を見つけることです。

私の場合は20分とか19分に設定して作業しています。

意外にも「1分の違い」が個人的には大切だと感じています。

一番大切なのは、自分自身がどのくらい集中して作業できているか、体感することです。

そのため、長すぎてもよくないと考えています。

短時間作業の繰り返し

「自分だけの作業時間」を見つけることができれば、あとは作業の繰り返しです。

短時間作業の特徴は「まだやりたい」と思えることです。

少し余裕を残すことで、その後の作業効率も変化してきます。

長時間作業してしまうと、そこで気持ちをすべて使ってしまって、余裕がなくなってしまいます。

そのため、少し気持ちに余裕を残してあげることが、効率的に作業することができるひとつの要因になるのです。

休み時間の方が大切

先ほど、作業する時間は変更して、個人にあった時間にしてもいいと説明しましたが、「休憩する時間」変更しない方がいいです。

つまり、5分休憩のことです。

私もいろんな時間で試してみました。

2分、3分、4分、6分といろんな時間で試しましたが、5分より短い時間は回復している気がまったくしません。

むしろ、疲れている状態で作業に取り掛かっている気持ちになりました。

そのため、5分という小休みは適正時間です。

長くもなく、短くもない。

この時間が個人的には適正だと感じていますが、少し長めでもいいです。

短い休みはおすすめしません。

休息というものはどうしても、ムダなイメージがありますが、しっかり休んだ方が効率的に作業できていると、このテクニックを取り入れてから感じています。

そのため、休憩時間をケチるのはおすすめしません。

しっかり、休んでから作業してください。

・・・

何よりも一番大事なのは、自分自身です。

自分がどのくらい作業したいのか。

気持ち的にはどのような状態なのか。

そのようなことを考えながら、作業してください。

短時間作業おすすめです!

それでは!

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