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価値観の合わない人がいつまでもいる世界

朝記事

おはようございます!
わーさんです!

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今日、頑張れば休日です!

毎日何かひとつでも楽しみになることを見つけて生活していきたいです。

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価値観の合わない人がいつまでもいる世界

では、本題に入っていきます。

今回は「価値観の合わない人がいつまでもいる世界」について考えていきます。

「価値観の合わない人」=「いつまでも出しゃばる老人」のことです。

 「もういい加減、大人しくしていてよ。」って思ってしまいます。

いや、そう思いながら書いています。

・・・

最近も、ある政治家の女性軽視発言がありました。

この時代において、男性が偉いという考えが通用していると思うとガッカリした気持ちになってしまいます。

特に、おじさん世代は「自分たちが時代を作ってきた」と感じているからも多いでしょう。

しかし、あなた方が活躍することができた背景には、
女性の支えがあったからに間違いないのです。

「男がすべて」「男の方がチカラがある」

そのような価値観を持っている人には、
1秒でも早くその場所から退いてもらいたい。

若い人たちの邪魔でしかない。

私はそう考えています。

逃げ切った世代

私は25歳ですが、私はよく親に「逃げ切った世代」だねと言っています。

つまり、確立されたライフステージがあったということです。

「教育」、「労働」、「老後」

この3つがしっかり成り立っていた時代を生きてきました。

しかし、私たち世代はそうではない。

ステージが4つあるのです。

仮に、私たち世代も60歳を定年と考えると、老後は40年あると言われています。

簡単には逃げ切ることができないのです。

そのためにも、価値観の古い人には早く退いてもらって、私たち世代がどのように生きていくことができるのが、模索するために時間を使いたいのです。

自分のプライドのために、邪魔する人はいらないです。

生きることは譲ること

私たち世代が活躍したいと思う理由は「後世に託すため」です。

どうすれば、後世の世代が「希望の光」を持って活躍してくれるのか考えるためです。

・・・

申し訳ないですが、
私は、今の日本に希望の光を見つけることはできないです。

それは「見ているものに希望を感じない」からです。

それが、何かわかりますよね?

「私たちの親世代」です。

もちろん、希望を与えてくれる人もいます。
その反面、残念な人もいます。

それによって、
希望を抱くことができないのです。

私はそれを後世に受け取ってもらいたくない。

そう思うから、行動する。
そして、時期がくれば、退く。

これが、世代の流れだと感じています。

これから時代を担うのは誰なのか、
わかるならすぐにでも譲った方がいいと考えています。

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