スポンサーリンク

お金はGIVEの意識を持って使う

朝記事

おはようございます!
わーさんです!

最近の悩みとして、胸のあたりの関節がすごく鳴ります。

今まで姿勢が悪く、筋トレをはじめてから胸筋がついてきたこともあり、姿勢を正そうとしていることなのかもしれません。

心臓付近の関節ですので、「いつか飛び出るのではないか」と怯えながら、関節を鳴らさないと生活しづらいので、ビビりながら鳴らしています。

調べたところ、特別問題はなく、指の関節を鳴らすのと同じ感じのようですが、本当にまずいと思ったら病院にいきます。

そうならないように、姿勢を整えて、健康体で過ごしていけるようにしていきます。

健康第一

スポンサーリンク

お金はGIVEの意識を持って使う

では、本題に入っていきます。

今回は「お金はGIVEの意識を持って使う」ということを考えていきます。

お金の使い方は本当に工夫が必要なものだと感じています。

お金を持っているからと言って、散財するのもいいですが、「価値のある使い方」かと言われるとそうではないこともあります。

しっかりとした理由。

そして、「お金を使ってよかった」と思える心を持つことがお金を使う意味でも大切だと感じています。

・・・

実例を兼ねて、最近あった私のお話をします。

本当に「お金を使ってよかった」と思えるお話です。

最近、知り合いの誕生日にプレゼントを送りました。

人気店のシュークリームを購入しました。
何点合わせて1000円くらいです。

プレゼントをあげた方はすごく喜んでくれました。

この時に「お金を使ってよかった」と感じることができた瞬間でした。

・・・

たかが、1,000円
されど、1,000円

1,000円の価値をどう判断するのかは、あなた次第です。

私はこの1,000円を使ったことにより、心地よい幸福感を感じました。

「使ってよかった」と思える時間でした。

お金は「幸福感」を得ることに使うと、こんなにも気持ちがいいものだと改めて感じました

意味を持たせる

幸福感を持つためには、「意味をつける」必要があると考えています。

少しお金の話からは離れますが、
例えば「英語」を学びたいと思った時の理由として、「将来のためになるから」と言った理由が一般的です。

しかし、あまりにも抽象的すぎる部分があります。

「将来のため」っていつになるんだよ。
と言った、先の見えない未来に対して期待感を持つことができなければ、幸福感を得ることはできません。

そのため、真剣に英語を取り組もうと思える気持ちにならないのです。

もう少し、具体性を持たせてあげることが大切になります。

「将来のためになるから」ではなく「海外の人とのコミュニケーション」のためだと思えることができれば、より具体的になったと感じるのではないでしょうか?

「将来」だと少しイメージがぼやっとしていたものが、「会話をするため」と思えるようになれば、はっきりとしたイメージを持つことができます。

この具体性が幸福感をもたらせてくれるものだと考えています。

・・・

お金の話に戻しても同じです。

具体性を持って、

  • 「自分のために使う」
  • 「相手の喜ぶ顔が見たいからお金を使う」

と言った方が、お金を使うのに意味がついてくるため、
幸福感を素直に得ることができます。

自分を幸福感に包む理由

お金を使うときに大切な気持ちとして考えているのが「幸福感に包まれる」ことです。

例えば、ギャンブルなどをして損した時に、「このお金、他のことに使えばよかった」と思ってしまったら、そこには幸福感は存在していないですね。

「損した」という頭になっていることから、得した時のことばかりになっています。

そのような理由だと、お金を使っても幸福感に包まれることはできないです。

そのためにも、「お金を使う意味を考える」

そして、行動に移す。

このことが大切です。

・・・

お金を使う理由は人それぞれですが、使ってよかったと思える使い方。

お金を使って、人を笑顔にさせる使い方をしていきたいと改めて感じた時間でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました